DESIGN メインイメージ DESIGN メインイメージ

外観完成予想図

DESIGNデザイン

ARCHITECTURE CONCEPT

活気と洗練を兼ね備えた、
この街の躍動感を織り込んで。

街並みを美しく進化させ、生まれ変わりつつある「城東中央」。
目指したのは、この街を未来へと率いる
新たなランドマークとなること。
角地を活かしたシャープでシンボリックなフォルムにより、
この街に息づく豊かな活気とポテンシャルを感じさせる、
凜々しいレジデンスデザインを追求しています。

マンション外観正面切り抜き

外観完成予想図

DESIGN

穏やかな街並みの
新たな
象徴となることを目指した
レジデンスデザイン。

穏やかな住環境が広がる周辺地域の、
新たな象徴となるデザインを追求。
近年における街の進化が起こす
「引き波」のような水平ラインを描き、
豊かな未来に向かっていく躍動感を表現。
優美な印象をもたらすカラーリングを纏わせ、
洗練された雰囲気を醸成しています。

[まちの革新を映す躍動感のあるデザインを表現]

デザインステップ1

建物ボリューム

デザインステップ1

街の変化がおこす「引き波」のような
動きの水平ラインで表現

デザインステップ1

未来に向かって続く変革の時間を
象徴する躍動感のあるフォルム

ARCHITECT

都市の輪郭に、水平の美学を描く。[BEYOND THE LINE -都市に新しい航跡を刻む-]

水平線を想起させる端正で伸びやかなラインと帆船のようにしなやかに風を受けるフォルム。街並みに凛と立つその姿は、訪れる人の視線を上空へと導き、変わりゆく都市の流れの中で新しい時代のはじまりを告げる“船出”のように、この街の未来を象徴します。構造とデザインが一体となった美しい均整が、モダンなレジデンスとしての品格を静かに語りかけます。「かつての記憶を受け継ぎながら、この街に新たな航路を描く。」私たちが目指したのは、帆船が、穏やかな水面を切り拓くように未来へと進む都市の象徴となる建築です。白色を基調とした水平ラインとゆるやかに流れる外壁のボーダータイル、陰影を織りなすマリオンのリズムによって時間とともに変化する表情を生み出しました。

城東タイルイメージ

マテリアル集合写真

矢川 修宏氏

株式会社IAO竹田設計
専務上席執行役員 大阪第一事務所 所長
矢川 修宏

正面エントランス

エントランスアプローチ完成予想図

LANDSCAPE DESIGN

「緑の海」をイメージした
潤い豊かなランドスケープ。

この地に受け継がれてきた、緑と水が織りなす穏やかな風景。その記憶を受け継ぎ、植栽が水面のように地表を覆う「緑のランドスケープ」を計画しました。歩道状の公開空地には、素材に工夫を凝らした舗装材を用いて、波のゆらめきや水面の反射を表現。植栽帯は、マウンドと砂利敷きの流れを織り交ぜ、陰影と深みのある“緑の海”を形成しています。日常に潤いをもたらし、四季を感じながら心地よく過ごせるオアシスのような環境づくりを目指しています。

角田 直行氏

FADE・IN代表取締役
角田 直行

角田 直行氏

FADE・IN代表取締役
角田 直行

PLANTING

街並みにみずみずしい四季の
彩りを添える
豊富な植栽計画。

南・東・北の三方が接道する開放的な敷地を活かし、
敷地をぐるりと取り囲むように豊かな植栽計画を実施。
いきいきとした緑の彩りをいつも感じられ、
住まわれる方々だけでなく、
地域の方々からも
親しみを抱かれる街並みづくりに貢献します。

シラカシ

シラカシ

アメリカハナズオウ

アメリカハナズオウ

イロハモミジ

イロハモミジ

スモークツリー

スモークツリー

オオベニウツギ

オオベニウツギ

ウラジロガシ

ウラジロガシ

マルバノキ

マルバノキ

ミモザ

ミモザ

アオダモ

アオダモ

エゴノキ

エゴノキ

LANDPLAN

三方角地のメリットを活かし、
快適・安全性に配慮した
ランドプラン。

landplan 配置図
平面配置図左
平面配置図右
human

歩行者
出入口

自転車アイコン

自転車
出入口

ミニバイクアイコン

ミニバイク
出入口

バイクアイコン

バイク
出入口

車アイコン

自動車
出入口

敷地配置図イメージイラスト

方位マーク

1公開空地

開放的な公開空地を設けることで、
街並みに緑豊かな景観を創出。

2エントランスアプローチ

豊かな緑に包まれる邸宅のプロローグ。
みずみずしい風景が寛ぎの時へと誘います。

3エントランスホール

庭園風景が眼前に広がる開放的な歓待の場。
気軽に寛げるソファも設置しています。

4メールコーナー・宅配ボックス

配達は外側から、取り出すのは内側からとし、
プライバシーと防犯性に配慮しています。

5平面・機械式駐車場・バイク置場

スムーズに出入庫できる平面駐車場を8台分、
機械式駐車場を42台分確保しています。
バイク置場は3台分、ミニバイク置場は19台分をご用意しています。

6自転車置場

設置率240%以上の270台分を設置。

7EV充電器

エコなカーライフをサポートするため、
電気自動車用の充電コンセントをご用意。

8コミュニティガーデン

四季折々の風景が広がる開放的な広場。
自然の潤いが、癒しのひとときを演出します。

9ゴミ置場

24時間いつでも曜日や時間を気にせずに
ゴミ出しが可能。
※普通ゴミ(可燃ゴミ)のみ。※ゴミ置場の利用については管理規約による制限があります。詳しくは、係員にお尋ねください。

10歩車分離設計

人、車・バイク、自転車の進入ルートを
独立させ、歩行者の安全に配慮しています。

※掲載の完成予想図・敷地配置図イメージイラストは、図面を基に描き起こしたものであり、
形状・色味等は実際とは異なります。なお、外観の細部・設備機器・配管・照明機器等および周辺建物・電柱・架線・標識等は一部省略または簡略化しております。

※植栽は計画途中のものであり、変更となる場合があります。また葉の色合いや枝ぶりや樹形は想定であり、
竣工から初期の生育期間を経た状態のものを描いております。あらかじめご了承ください。