ACCESS アクセス

都心へ軽快につながる、「箕面船場阪大前」駅へ徒歩12分。都心へ軽快につながる、「箕面船場阪大前」駅へ徒歩12分。

千里中央、梅田、なんば。
躍動する都心へダイレクトアクセス。

2020年度に開業が予定されている、北大阪急行電鉄南北線の新駅「箕面船場阪大前」駅へ徒歩12分。北摂の中枢エリアである「千里中央」駅はもちろん、「梅田」駅や「なんば」駅へもダイレクトにアクセスでき、通勤・通学・レジャーがますます快適に。未来へ向けて躍動する都心の鼓動を肌で感じられます。 

北大阪急行電鉄南北線 「箕面船場阪大前」駅へ徒歩12分 北大阪急行電鉄南北線 「箕面船場阪大前」駅より 「千里中央」駅へ2分・「新大阪」駅へ15分・「梅田」駅へ21分・「本町」駅へ26分・「心斎橋」駅へ28分

※掲載の交通所要時間は日中平常時のものです。曜日・時間帯により多少異なる場合がございます。
また、乗り換え・待ち時間は含んでおりません。

「なんば」駅 30分

「梅田」駅 21分

「新大阪」駅 15分

千里中央駅へバスで約11分

徒歩6分の最寄りのバス停「豊島高校前」から、約11分で「千里中央」駅へ。
平日7・8時台には合計35本運行しており通勤にも便利に活用できます。

豊島高校前

※掲載の所要時間は目安であり、交通事情により異なる場合があります。また、待ち時間を含みません。詳しくは阪急バス・ホームページをご確認ください。

新駅だけでなく、文化施設や大学キャンパスの開発も進行中。

北大阪急行電鉄南北線「箕面船場阪大前」駅の開発と併行して、駅周辺ではさまざまな開発計画が進行中。約71万冊を所蔵する「市立図書館」のほか、地域の新たな憩いの場となる「市民ホール」および「市立文化交流施設」、また将来的には「大阪大学箕面キャンパス」も移転してくる予定です。新駅を中心とした新たな賑わいの場が、豊かな時間を紡ぎます。

※出典元:北大阪急行線延伸推進会議発行「北急延伸ニュース きたきた通信」

市立図書館の新築
市の蔵書約11万冊と大阪大学の蔵書約60万冊を所蔵する市立図書館が整備されます。
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市民ホール・文化交流施設の新築
市民ホールのほか、会議室や音楽スタジオ等の生涯学習施設の整備も予定されています。
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大阪大学箕面キャンパスが移転
2021年春の開校を目指して、大阪大学箕面キャンパスの移転計画が進められています。
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※掲載の周辺環境データは平成30年8月の調べです。
※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)した概算時間です。
※掲載の交通所要時間は日中平常時のものです。曜日・時間帯により多少異なる場合がございます。また、乗り換え・待ち時間は含んでおりません。