カサーレ八戸ノ里 ファーストプレイス

駅徒歩2分×大阪難波16分の利便性

カサーレ八戸ノ里 ファーストプレイスの取材レポート画像
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都心へのアクセス利便と、駅周辺の生活利便を兼ね備えた立地

都心直結の優れた交通アクセス

  • 本件は近鉄奈良線「八戸ノ里」駅徒歩2分に誕生。「八戸ノ里」駅から「大阪上本町」駅へ直通12分、「大阪難波」駅へ直通16分と短時間で都心にアクセスできる。また「鶴橋」駅乗り換えで「天王寺」駅へ17分、「大阪」駅へ26分と、主要駅へのアクセスもスムーズ。この交通利便性の高さは、快適な暮らしを実現させてくれる。

  • 近鉄奈良線は、阪神なんば線に乗り入れており、三宮方面へのアクセスも充実している。また「河内永和」駅から2019年3月に全線開通となったJRおおさか東線に乗り換えれば、JR「新大阪」駅まで約25分。出張や旅行で新幹線を使うときなどに大変便利である。各方面のアクセスに優れた交通利便性の高さは、とても魅力的である。

徒歩2分に生活施設が整う利便性の高さ

駅周辺には商業施設をはじめ様々な生活施設が充実しているとはいえ、徒歩2分圏内で、ほとんどの生活施設が揃うということに驚く。
駅前のライフでは、食材、日用品はもちろんのこと、飲食店・しまむら・バースデイ・セリア・ココカラファイン・池田泉州銀行・こども図書館などが入っているのでとても便利。朝9時半から夜0時まで営業しており夜遅くなっても買い物ができる(店舗、フロア、曜日ごとに異なる)。

また、八戸ノ里商店街にはスギドラッグ(※2)などの店舗もあり、買い物にかける時間を少なくすることができる。徒歩2分圏内に商業施設、商店街、銀行、小学校など暮らしに必要な施設が全て揃う、大変便利なポジションである。

  • 住まいる総合研究所 代表理事 井口 克美氏/八戸ノ里商店街で撮影(徒歩1分・約10m)
  • 複合商業施設ライフ八戸ノ里店(徒歩2分・約110m)
  • ライフ、小学校が目の前の立地(現地図)
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人が集まる街「八戸ノ里」駅徒歩2分の、データから見る価値

駅近・アクセスはマンション選びの条件に

「2019年関西圏新築マンション契約者動向調査」の「購入重視項目」のランキングでは、「最寄駅からの時間」が1位、「通勤アクセスの良いエリア」が4位。駅近や交通アクセスの良さが、購入において重要な条件になっており本件の駅徒歩2分は、便利で快適な暮らしを求める人には理想的な立地といえる。

また「八戸ノ里」駅は、都心に10分台で直結でき各方面への移動もスムーズ。実際、「八戸ノ里」駅の乗降者数は、乗り換え駅を除くと東大阪市内全線の27駅中、特急停車駅である「布施」駅、「長瀬」駅に次いで3位にランクイン。多くの人が利用していることが分かる。東大阪市内の駅の中でも、利用者の多い人気の駅として今後も注目されるだろう。

  • 購入重視項目※3(2019年契約者全体。調査数:計1,014件)
  • 東大阪市内の駅乗降者数ランキング(乗り換え駅を除く)※4
  • 近鉄奈良線「八戸ノ里」駅(徒歩2分・約160m) 

駅徒歩2分の価値

資産価値を考えるうえで参考になるのが価格騰落率である。
中古マンションの流通価格が新築販売時の価格に対して何倍になっているかを計算したもので、数値が大きいほど価格維持率が高く、価値が落ちにくいと考える(左図において新築販売時と同じ場合は100%とする)。

大阪府下における駅からの距離と価格騰落率の関係をグラフにすると、駅に近ければ近いほど、高いパーセンテージとなっていることがわかる。

「八戸ノ里」駅徒歩2分は過去25年間で2物件

駅周辺には商業施設など既存の建物が集積しているので、駅近で新しくマンションを建てるのは難しい。

「八戸ノ里」駅が最寄りのマンションは過去25年間で12物件。そのうち徒歩2分以内のマンションは僅か2物件で、本件が約12年ぶりの登場となる。「八戸ノ里」駅は駅前の利便もあり、本件は駅徒歩2分という立地。将来、転勤や住み替えの際の賃貸や売却の際も有利となり得る希少性が高い物件として、注目のマンションである。

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教育施設、自然環境、文化施設。学びが近くにある充実の周辺環境

保育園、小学校など教育施設が点在

教育施設が近くにあることは、子育て世帯には嬉しいことだ。

「学力(自己学習力)」と「人とつながる力」を教育目標に掲げ(2020年度)、毎年「八戸の里フェスタ」の開催により、地域の人で賑わう(2019年度開催)「八戸の里小学校」(徒歩1分・約60m)をはじめ、1km圏内に11の幼稚園、保育園(※6)が揃うなど、教育施設が多数点在している本件周辺。小さい子どもを持つ親にとって過ごしやすい街である。

生徒数が増加している八戸の里小学校

八戸の里小学校の生徒数は、2015年から2018年にかけて、約11.5%増加している。少子化の時代と言われ、東大阪市内の小学校もほとんどが減少。子どもが減っている中でもこのエリアの生徒数が増加しているのは、八戸ノ里周辺が、子育て世帯にとって住みやすい場所である証ではないだろうか。

生活利便性が高く、フラットな街並みで移動がしやすい。子育てしやすい環境が整っていると言えるだろう。

大型公園や文化施設なども充実

  • 東大阪市立小阪中学校(徒歩14分・約1,060m)
  • 八戸の里公園(徒歩11分・約850m)
  • 東大阪アリーナ(徒歩12分・約910m)
  • 東大阪市文化創造館(徒歩5分・約390m)

小阪中学校などの教育施設以外にも公園や文化施設なども充実。

2019年9月に1,500席の大ホールや300席の小ホール、音楽スタジオなどを備えた東大阪市文化創造館がオープン。「まちライブラリー」やカフェも併設され、人々が交流し、街に賑わいが生まれている。この規模の文化施設は珍しく、八戸ノ里という街のポテンシャルの高さを感じさせる。

他にも、近畿大学 東大阪キャンパスや大阪商業大学(※7)が近くにあることで、街に活気が生まれ、キャンパスや施設を住民が利用できるので、地域交流の場にもなっている。

快適で豊かに暮らせる環境が整う八戸ノ里は、東大阪市の中でもこれからの発展が期待できる街と言えるだろう。