





個々の住宅を集めただけのものを街とは言いません。
規模の大小は関係なく、一邸一邸の個性は活かしつつ、街全体の統一感、安全性、快適性、機能性などすべてを兼ね備えたものでなければなりません。
また、その地域との調和・共存も大切なファクターです。
アートプランニングでは、ひとつの「街」を創るということに対し、ひとつの妥協も許されません。
ひとつの課題に対し納得のいくまで検討を重ね、クリアしていきます。
手がける私たちが暮らす街ではなく、皆様にお届けする街だからこそ、全力で取り組んでいく。
アートプランニングの大きな使命です。

統一感をはかった街並み
シンボリックな工夫
安全性を確保した道路幅
個々の存在感を大切にしながら、
街の調和もはかっていくことも重要な要件。
シンボルツリーの設置や外観アクセントなど工夫を施しています。

こだわるところは、とことんこだわる。
ほんの些細なポイントにおいても気になる点はとことんこだわっていく。
たとえそれが植栽の1本やタイル1枚のことであっても・・・。
これまでに培ってきた経験・実績を最大限に活かすことが、アートプランニングの大前提です。
すべては、より良い住まいづくり、街づくりを目指すために必要なことにつながることと考えます。

街の景観を考えた植栽計画
素材へのこだわり
住民様インタビューの様子
アートプランニングでは、実際にお住まいなられた方を対象に定期的にインタビューを行い、生の声を収集、次期分譲プロジェクトの住まいづくりに反映させていただいております。

新しい街では、新しいふれあいや人間関係も多く生まれます。
街づくりにおいてコミュニティも大切な要素です。
ご入居時の不安はつきもの、コミュニティスペースや集会場などの設置、
タウン内におけるふれあいイベントの開催などにより、
住民コミュニティの創造もサポートできるよう独自の創意工夫を計画。
また、新しい命の誕生にも出会います。
まさに次世代のふるさととなる街の創造は、単なる街づくりでは終わらないのです。

敷地内の提供公園
タウン内の風景
現地イベントの模様
お子様が目に届く範囲で遊ぶことのできる提供公園を設置したり、住民参加型の現地イベント開催など、安心できるふれあいの場をつくることも街づくりのひとつだと考えています。




見た目の美しさだけのデザインでは、一過性のものにすぎません。
ずっと暮らし続ける住まいだからこそ、愛着を持てる意匠は大切なもの。
アートプランニングでは、輸入住宅で培った建築デザインを活かし、時が経っても輝きを失わない、そんな家づくりを目指しています。

多彩なデザイン性
門柱ひとつでテイストが変化
考え抜かれた空間設計
素材のひとつひとつとっても画になるような輝きにこだわり、
いつまでも色あせない末永く暮らせる住まいづくりを目指しています。

安心できる住まいとは。
基礎や構造がしっかりしたもの?地震や火災に強い建物?アートプランニングでは、そんな当たり前のことを真剣に考え創り上げる。
自分が暮らすことを常にイメージし、確かなものへと仕上げていく。
当たり前のことにこだわり取り組んでいくことは、私たちのポリシーであり、プライドと考えます。

厳選された部材のみを使用
厳しいチェック体制
定期的に構造見学会を開催
目に見えない部分だからこそ、確かな技術と施工が大切。後戻りができないだけでは済まされません。アートプランニングでは、専任スタッフによる厳しいチェックを徹底し、品質管理をおこなっています。